1:海外の反応
放送当時、インターネットが壊れるほど話題になった日本のアニメのシーンといえば?

2:海外の反応
悟空vsジレン

3:海外の反応
“インターネットが壊れる”の定義次第だな。
個人的には視聴者が殺到し過ぎて、公式サイトがめっちゃラグくなったりクラッシュする状態を指すと思ってる。
それで言うなら真っ先に思い浮かぶのは、やっぱり悟空vsジレンと「ドラゴンボール超」の他のいくつかのエピソードだ。
4:海外の反応
>>3
「進撃の巨人」はCrunchyrollも海賊版サイトも、どっちのサーバーもダウンさせたエピソードが複数存在する。
さらにIMDbで10/10の評価を得たエピソードも複数あり、レビュー爆撃を受ける前には一時的とはいえ「ブレイキング・バッド」の”オジマンディアス”の評価を上回った数少ない作品の一つだ。
5:海外の反応
悟空vsジレンは文字通り、公式配信サイトを壊したんじゃなかったっけ?
6:海外の反応
>>5
ほとんどの海賊版サイトも壊したし、何ならp〇rnhubまでクソ重くした。
7:海外の反応
>>6
あの時はもう考え得る限りのあらゆる場所で話題になってたから。
メキシコの大規模なパブリックビューイングが、権利問題になったりもしてたよね。
8:海外の反応

9:海外の反応
>>8
あのこれってさ・・・アニメ本編なの?それとも誰かがミームとして作ったの?
ホントに話題になってたから(主に悪い方で)、どっちなのか本気でわからないんだよなぁ。
10:海外の反応
>>9
放送されたものそのままだと思う。
11:海外の反応
>>10
0.o omg…
12:海外の反応
サトシがついにポケモンWCSを制した時。
13:海外の反応
>>12
みんなオレンジリーグのことはもう忘れちゃってるんだよな。
My boyピカチュウがカイリューを打倒したあの瞬間・・・誰も語らないんだ。:(
14:海外の反応
サトシがアローラリーグを制し、ついに地方チャンピオンになった時。
ESPNまで報じてたくらい。lol

15:海外の反応
>>14
サトシ顔どうした?
16:海外の反応
>>15
サン&ムーンはアートスタイルがかなり違ったんだよね。
17:海外の反応

18:海外の反応
>>17
The true king
19:海外の反応
>>17

20:海外の反応
この時のOSTもマジ最高だった。

21:海外の反応
>>20
あの衝撃的な事実が明らかになる瞬間、本人たちに焦点を合わせないってのが凄いよなぁ。
カメラはただ相談してるキャラたちを追いかけて横に流れるだけ。
シリーズ最大の爆弾がほぼ画面外で落とされそうになるという。
22:海外の反応

23:海外の反応
>>22
Is this madoka?
24:海外の反応
>>23
No, that is Mami.
25:海外の反応

26:海外の反応
炭治郎vs累

27:海外の反応
>>26
あの瞬間こそまさに、アニメがメインストリームとして確固たる地位を築いた瞬間だったと今でも思ってる。
28:海外の反応
>>26
Yup, 「鬼滅の刃」第19話の盛り上がりはヤバかったね。
アニメ系のYoutuberもこぞって分析してたし、一気に「鬼滅の刃」を見る人たちが増えた。
29:海外の反応
「惡の華」
キャラがあまりにも原作と違い過ぎた。

30:海外の反応
>>29
これ本当に残念だった。
あのアニメはサウンドトラックとキャラデザ以外のあらゆる要素が、実は本当に素晴らしかったんだよ。
というかわたしはロトスコープという技術自体は気に入ってる。
ただこのアニメの一部のキャラではハマらなかったというだけでね。
31:海外の反応

32:海外の反応
>>31
おそらく最後にそれほど話題になったのがこれじゃないかな。
今のアニメファンコミュニティでは、まるで部族のように派閥による分断が起きている。
何か新しいものが現れる度に、とにかく叩くヘイターたちも現れるから。


























コメント
ネットが壊れた事があるのは、2000年代初頭のラピュタのバルス複数回、スクールデイズのナイスボート、進撃の巨人の最終章だけ
あの時は実際にツイッターとか2ちゃんとかストリーミング放送とかの通信に遅れが生じた
で、遅れ自体も対応策の鯖増強もニュースになった
海外の回線ってそんなにしょぼいの?
未だに144モデムとか使っちゃってる?
タイトルを見て「バルス」場面のことかと思ったら、関係無かった。
そうだね、アクア、の時のあかねを忘れるなよ。