1:海外の反応
たくさんの人が死ぬのと誰も死なない日本のアニメ、どっちがいい?


2:海外の反応
キャラクターが生きてないと、成長や変化を描けないよ。
3:海外の反応
>>2
死んだキャラは掘り下げる必要がないってことですね。

4:海外の反応
>>3
なお長編回想・・・。
5:海外の反応
Yes.
6:海外の反応
前者かな、緊張感がでるから。
でもあまりやりすぎるのもよくないね。
7:海外の反応
どんどんキャラが死んでいくのは苦手だな。
そういう作品でも素晴らしいものもいくつか見たけど、やっぱり最終的には全て丸く収まる方が好きだ。
8:海外の反応
もし誰かが死ぬのなら・・・それは重要な人物であってほしい。
9:海外の反応
わたしの一番好きなアニメは「メイドインアビス」なので・・・そうだね。
10:海外の反応
>>9
めちゃくちゃ死ぬわけではないけど、めちゃくちゃ生きてるわけでもないな?(わたしも一番好きなアニメだ🤝)
11:海外の反応
「DEATH NOTE」ではたくさんの人が死んでしまうが、個人的に印象に残ってるのはただ一人の死。
だからストーリーテリングにおいて重要なのは、人数だけではないと思う。
12:海外の反応
>>11
そうだね、自分は序盤の死刑囚もかなり衝撃的ではあったけど。
まぁライトはちょっとやりすぎたな。
それにしても「DEATH NOTE」は本当に心揺さぶられる作品だった。
13:海外の反応
“何を言ってるんだ?ONE PIECEだって何人かは死んでるよ?”
14:海外の反応
>>13
過去編を含めなければ、現在のタイムラインでは白ひげとエースの2人だけだ。
15:海外の反応
>>14
イゾウ、アシュラ童子、モネ、ヴェルゴ、ペドロ、康イエ、勘十郎、コブラ、サターン聖、ミョスガルド、Tボーン、ゲルニカetc.
16:海外の反応
>>15
オロチのことも忘れないで。

17:海外の反応
>>16
誰もオロチのことなんて気にしないから大丈夫。😂
18:海外の反応
両方かな。
「呪術廻戦」はキャラの死の扱いが上手かったけど、なかなかそんな上手くいくものではないと思うから、どちらも組み合わせるのがいい。
19:海外の反応
ほとんど誰も死なないのがいい。
あまりに死に過ぎると物語が安くなってしまう。
キャラの死には意味がないとね、ただのショック要素じゃダメだ。
まぁ15年前に「進撃の巨人」が始まった頃は、自分も含めてキャラの死にばかり注目してたが・・・幸いわたしたちも大人になった。
20:海外の反応
絶対たくさん死ぬ方がいい。
納得できない変な理由を作らなくても、キャラクターを退場させる良い方法だ。
存在を忘れられるよりずっと良い。
それに自分の好きなキャラクターが死んでしまうんじゃないかと本気で思える方が、没入感があってスリリングだ。
21:海外の反応
あまり死なない方がいいな。
なかなか死なないからこそ、死というものがより大きな意味とインパクトを持つから。
「進撃の巨人」の死んだどのキャラよりも、わたしはマース・ヒューズを大切に思ってる。
とはいっても本来死ぬはずがプロットアーマーで生き残ってしまうのも良くはない。
それがギャグとして意図されてればいいんだけど。(魔人ブウとミスターサタンみたいな)
22:海外の反応
>>21
間違ってたら訂正してもらいたいんだけど、魔人ブウがサタンに攻撃できなかったのは、太ったブウが中にいたらからじゃなかったっけ?
23:海外の反応
>>22
昔のことだからわたしも記憶が定かじゃないが、純粋ブウは普通に攻撃してたはず。

24:海外の反応
どっちも混ぜて虚式茈にしよう。

25:海外の反応
結局は死が何をもたらすか次第だと思う。
平均以上に死ぬ作品でもそれぞれの死が大きな影響を与えるものもあれば、ほとんど死なない作品でも大した影響を与えないものもある。
26:海外の反応
誰が死のうと生き残ろうと、キャラクターの心情を描いてくれる作品が好きです。
27:海外の反応
バランスが難しいよねぇ。
最初から主要キャラが誰も死なないとわかってる作品にしたくはない、かといってみんな死ぬと思わせたくもない。
スレ主が挙げた2作品でいえば、わたしは「ONE PIECE」の方が好みだ。
キャラが死ぬことは珍しいから、その死がとても辛く感じる。
普通に泣いちゃった死もあったしね、これは「呪術廻戦」ではなかった経験だ。
28:海外の反応
どっちでもいい。
ただ死にはちゃんと意味があり、誰かの成長に繋がるものでなければならない。

29:海外の反応
死んだ人が二度と生き返らないアニメ。
30:海外の反応
わたしは面白いアニメがいい。


















コメント
> 絶対たくさん死ぬ方がいい。
納得できない変な理由を作らなくても、キャラクターを退場させる良い方法だ。
存在を忘れられるよりずっと良い。
それに自分の好きなキャラクターが死んでしまうんじゃないかと本気で思える方が、没入感があってスリリングだ。
男塾にケンカ売っとんのか?
世界観によるかな
ディストピアのような無統治世界や厳しい身分制度による上下関係を描くのに、誰も犠牲にならんのは違和感あるしな
ドラゴンボールは途中から命の扱いが軽くなったが、それを含めての作戦だったり緊張感は保っていたからな
書き手次第だよな
誰も死なない幸せな物語もそれはそれでいいと思うし、別に人が死ぬ、理不尽に死ぬなんて現実でもあることを物語で描かれてもしょうがないと思うが、メイドインアビスみたいに「いたいけな命」を冒涜するかのように扱う描写がある時はなんつーか心に堪えるものがあるわな。
RPG的な世界観のファンタジーだと生き返る魔法があったりするので、そういう意味での感動は薄い。
死なないなら死なないで良いんだけど、死んでも生き返ってしまうようなのは駄目だ
でも、死んでこそ生きるストーリーもあるし、いかに描くかが肝かな
冷たい部分でキャラクターの死は悲劇のための舞台装置と割り切れるかどうかよな
思い入れが強いほど割り切れないって人もいるし、人によっては共感性が強すぎて
影響されて自○しちゃう人までいた作品もあるので中々難しいところではあるなぁ
共感性というか自他の境界を曖昧にしやすい人がわりといるんだなと思うことはある