前回の感想→海外の反応アニメ【あかね噺】第4話
1:海外の反応
実はわたし・・・”昔の嫌な奴が戻ってきたと思ったら良い奴になってる”というよくあるパターンに弱いんです。

2:海外の反応
>>1
しかもめっちゃ垢抜けてるというね。
ちなみに気になる人のために言っとくと、彼のあの耳はカリフラワーイヤーと呼ばれてて、格闘技をしてる人がよくなるんだ。
3:海外の反応
>>2
Thank you, まさに彼の耳について疑問だったんだ。
4:海外の反応
あかねの落語とそこに込められた努力と情熱を目の当たりにし、先生があかねの覚悟を理解して進路希望を受け入れる。
良いエピソードだった。
5:海外の反応
あかねのちょっと天然なとこが、岩先相手にはまったく上手くはたらかないな。lol

6:海外の反応
>>5
落語以外のことには、ホントに興味がないんだなって。lol
7:海外の反応
よっしゃ!トーナメント編きたー!
8:海外の反応
>>7
これでこそバトル少年漫画よ!
9:海外の反応
>>8
だよなぁ!
バトル漫画ならタイマンバトルをするか、コンビバトルをしないとバトル漫画とは呼べない。
10:海外の反応
ジャンボ成長したなぁ。
彼が第1話であかねと喧嘩した子だとわかった時は驚いた。
柔道を始めたのが良かったのかな?
ホントに大人になったと思うし、あかねを支えようとする姿勢も良かった。
この友情がこれからも続いてほしいね。
11:海外の反応
やべぇ・・・先生ちょっと魅力的過ぎるな。

12:海外の反応
>>11
無表情で淡々とした雰囲気の伊瀬茉莉也さんの声・・・あの声マジで刺さる。
13:海外の反応
>>11
それが落語の力です。
関わる人全てをとても魅力的に見せるのです。
14:海外の反応
先生がジャンボに”クビになりたくないから、2人で落語を見に行けない”って言ったのなんかリアルだったな。
15:海外の反応
ジャンボは最初は敵として出てくるが、後から味方になるタイプのキャラか。
そして岩先は典型的な氷の女王タイプで生徒からの評判はあまり良くないかもしれないが、生徒の将来を真剣に考えてる彼女の姿勢は決して否定されるものではない。
実際芸能界とか、ああいう特殊な業界のキャリアを心配するのはもっともな話だ。

16:海外の反応
>>15
いやあの先生はビジュアルと声だけで人気になれるだろ。lol
17:海外の反応
>>15
んーそれはどうだろ。
自分はエンジニアやってるんだけど、学生の頃クラスの半分は途中でやめた。
でも別に”エンジニアはやめとけ”とは言わないよね。
それが役者や芸能界のような分野になると、途端に失敗する可能性を気にし始める。
ちゃんとした仕事と言われるエンジニアとかだと、良い面しか見ないのに。
それに落語家は失敗したとしても、人前で喋る力みたいなものは身に着くよね。
実際あかねの父親は、最終的に物を売る営業として頑張ってるんだから。
18:海外の反応
>>17
一般的に学位はもしその分野に進まなかったとしても、ある程度は役に立つよね。
エンタメ業界で成功するよりも、学位を取得する方がずっと現実的だ。
エンジニアじゃなくとも、どんな学位でも一定のチャンスは広がる。
それに必ずしも両立できないわけじゃないしね。
確かに時間は取られてしまうが、数年間は大学に通いながらエンタメもやって、卒業したらエンタメに集中するという道もある。
それならもしダメでも戻れる道があるわけだから。
19:海外の反応
一生のじいさんが出てくるシーンは、どれもこれも街でもぶっ壊しそうな雰囲気だな。

20:海外の反応
今回は落語のストーリーについてかなり理解できたのが嬉しかった。
エピソードのストーリーについては、まぁ普通くらいかな。
進路の問題についてもっと深みがあるかと思ったけど、結局は特殊で経済的にも不安定な職業に全てを賭けるというシンプルなものだった。
でも心温まるエピソードでもあった。
尾崎は人としても友人としても素晴らしい人物だった。
先生の目を真っすぐ見て自分の意見を言える。
21:海外の反応
あかねは何をしている時でも、彼女の中にある情熱が感じられるのが好き。
上手くいってほしいな。
情熱って本当にいいものだよなぁ。

22:海外の反応
Rakugo Q&A Deskはこちら:
23:海外の反応
>>22
少しググって上方落語は京都や大阪、江戸落語が東京発祥というのはわかったんだけど、それ以外に何か大きな違いとかあるの?
24:海外の反応
>>23
最もわかりやすいとこでいえば江戸落語と違い、上方落語では階級制度が完全に廃止されています。
他に重要なとこだと使う小道具が違います。
上方落語では江戸の扇子と手ぬぐいに加え、見台や小拍子や張扇などを使います。
さらに演目のジャンルも違います。
例えば江戸ではBGMを伴う噺は別ジャンルとして分かれてますが、上方では普通に取り入れられてたりします。
25:海外の反応
岩清水先生はとても興味深いキャラクターだったね。
教師として生徒の情熱を後押しするのと、失敗した時のリスク避けるため現実的な方へ導く、そのバランスってホントに難しいだろうなと思う。
彼女は芸人を目指して挫折してしまった生徒の時は前者に寄り過ぎ、今回のあかねには後者に寄り過ぎてしまった。
こういう視点が”バトル少年漫画”で描かれるのは新鮮に思えるし、あかねの落語を見てちょうどいいバランスを見つけられたというのも良かった。
現時点では一番好きなエピソードだったかもなぁ。

26:海外の反応
>>25
わかっといてほしいのは、岩先は別に落語家になるなとは言ってないってこと。
普通に落研がある大学を探すと言ってた。
堅実な道を歩ませつつも、あかねが目指す落語の世界に触れる機会を作ろうとはしてたんだよね。
27:海外の反応
ジャンボ良い奴すぎないか?

28:海外の反応
>>27
なんてカッコイイ男なんだと思ってたら、過去の姿を見せつけられて笑っちゃった。lol
29:海外の反応
おいおいあのラストまじか・・・こんな早くにラスボスと対峙するのか!?

30:海外の反応
>>29
正直あんな事があったのに、未だに審査員長を任せられるという事実に畏怖の念を抱かざるを得ない。
だって審査員長なんてさ、またあんな事が起きてもおかしくないわけじゃん。
31:海外の反応
>>29
少年漫画の王道展開ではある。
ルフィがゴールド・ロジャーが処刑されたローグタウンに行くとか、死柄木がUSJに襲撃してくるだとか、物語の縦軸を整えるために最終目標に早い段階で触れさせておくんだ。
32:海外の反応
>>31
一生の声優が黒ひげとオールフォーワンと同じ大塚明夫さんなのに、ロジャーと死柄木を例にするのがちょっと面白い。lol
MAL Poll Results
| 5 out of 5: Loved it! | 133 | 62.1% |
| 4 out of 5: Liked it | 66 | 30.8% |
| 3 out of 5: It was OK | 12 | 5.6% |
| 2 out of 5: Disliked it | 2 | 0.9% |
| 1 out of 5: Hated it | 1 | 0.5% |
| 5 out of 5: Loved it! | 219 | 64.0% |
| 4 out of 5: Liked it | 106 | 31.0% |
| 3 out of 5: It was OK | 16 | 4.7% |
| 2 out of 5: Disliked it | 0 | 0.0% |
| 1 out of 5: Hated it | 1 | 0.3% |






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