1:海外の反応
日本のアニメに出てくる最も恐ろしい敵組織/グループといえば?

2:海外の反応
コレだよなぁ!

3:海外の反応
>>2

4:海外の反応
>>2
お前わかってるねぇ。
5:海外の反応
>>2
見たことないアニメだけど、確かに強そう。
6:海外の反応
常識的に考えたらギニュー特戦隊しかないよね。

7:海外の反応
イタチが初登場した時も期待通りのインパクトはあったけど、本当の意味で暁がどれほどの脅威なのかを実感したのは我愛羅vsデイダラを見た時だった。
初めて見たのが子供の頃だったからかもしれないが、本当に衝撃を受けたのを覚えてる。
それまでまったく知らなかったデイダラとかいう暁のメンバーが、風影になった我愛羅を倒しちゃったんだから・・・一人一人が大蛇丸みたいなボス級の力を持ってるんだと実感した。

8:海外の反応
「七つの大罪」の十戒は、最初かなり威圧感あったんだけどなぁ。
その辺のバーテンダーに出くわしちゃったせいで・・・ね。
9:海外の反応
>>8

10:海外の反応
>>9
Cruel Sun☀️
11:海外の反応
「鬼滅の刃」を見てると、鬼殺隊だけで鬼を全滅させるって無理じゃない・・・?と感じてくるんだよね。
その絶望感が恐ろしい。
それぞれの鬼たち単独ではそれほどではなくとも、もしかしたら悪が勝ってしまうんじゃないかという感覚になるのが怖い。
12:海外の反応
>>11
刀鍛冶編を見る前ならわたしも同意できるんだけど、最年少の柱が上弦の鬼を一人で倒してしまったことでちょっと上弦の鬼の恐ろしさが薄れてしまった。
13:海外の反応
>>12
無一郎は柱の中でも強い方だし、玉壺は上弦の中でも弱い方だからね。
いずれにしても上弦の鬼は壱~参とそれ以外で、実力差が半端ないからね。
そしてさらにそれら全員を合わせたより恐ろしいのが無惨様、だから絶望的な状況であることは何も変わっていない。
14:海外の反応
暁、次いで幻影旅団かな。

15:海外の反応
それらのアニメを全部見たわけじゃないからわからないけど、個人的には「HUNTER×HUNTER」が一番ヤバイ感じがした。
16:海外の反応
>>15
王直属護衛軍はそれまでで登場してた中で最強と目されてたネテロが、目測とはいえ自分より強いなんて言い出すんだからな。
しかも王じゃない、護衛軍相手にだ。
「HUNTER×HUNTER」が凄いのは、そこで現代兵器が登場してそれが本当に機能してしまうということ。
あんな展開が待ち受けてるなんて・・・まったく思いもしなかったよ。
17:海外の反応
「東京喰種トーキョーグール」のアオギリの樹。

18:海外の反応
>>17

19:海外の反応
これは断トツで「ベルセルク」のゴッド・ハンドでしょ。
スレ主が挙げた中で選ぶなら幻影旅団。
出典:三浦建太郎【ベルセルク】白泉社
20:海外の反応
>>19
「ベルセルク」は読んだことないけど、これを見るに最も恐怖するのはこれをアニメ化するアニメーターっじゃないか。😭
21:海外の反応
>>20
「ベルセルク」がアニメ化された3回全てで、ちゃんと登場してるんだよな。
22:海外の反応
「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」のホムンクルスたち。
23:海外の反応
暁と十刃(エスパーダ)、彼らに並ぶものなど存在しない。
24:海外の反応
雰囲気でいえば「NARUTO -ナルト-」の暁、威圧感でいえば王直属護衛軍と王。
圧倒的なまでの脅威というものを、あれほど完璧に描いた例を他に知らない。
オーラに触れただけで40歳くらい老け込んだ男がいるのも頷ける。
25:海外の反応
>>24
これがアニメ史上最もストレスフルな瞬間と言われる所以ですね。XD

26:海外の反応

27:海外の反応
これはちょっと違うかもしれないけど、わたしは「チ。-地球の運動について-」の異端審問官。
特にそう、アイツね。
もうアイツが出てくるだけで、ちょっと具合が悪くなりそうだったもん。
28:海外の反応
「烈火の炎」の麗十神衆
29:海外の反応
暁はホントに雰囲気ありすぎたよなぁ。
30:海外の反応
キメラアントこそが、最も恐ろしい蟻だよ。























コメント
ドロンジョ一味だろ
じんぐぉんぱ
ロケット団だろ