1:海外の反応
日本のアニメで一番苦しんだキャラクターといえば・・・?(この画像にいないキャラでも構いません)

2:海外の反応
「ベルセルク」のガッツは母親の骸の下に生まれたにも関わらず、どういうわけかそこからさらに人生が悪化の一途を辿っている。

3:海外の反応
>>2
むしろガッツが生まれた時というのは、おそらく彼の人生の絶頂期といっていいかもしれない。
4:海外の反応
>>3
まさにガッツの人生最高の瞬間だ。lol
5:海外の反応
ディアボロ、永遠に苦しむことになるわけだから。
6:海外の反応
>>5
これは良い回答、まったく同情はしないけど。;>
7:海外の反応
>>5
これが唯一客観的に正しい答えなんじゃない?
無限に続く死を経験してるわけだから、他のキャラが経験したようなあらゆることをディアボロも経験してる。
ありとあらゆる拷問、苦痛、苦しみを。
8:海外の反応
彼は奴隷を解放しようとしていたのに、質の悪い海賊に横取りされた上に殴られた。💔

9:海外の反応

10:海外の反応
>>9
衛宮であることは苦しみである。
11:海外の反応
「メイドインアビス」ミーティ

12:海外の反応
>>11
おい・・・
13:海外の反応
>>11
Damn, 思い出しちまったじゃねーか・・・忘れたかったのに。
14:海外の反応
>>11
あるいはこっちも。

15:海外の反応
くまが娘のためにいったいどれほどの苦しみを耐え抜いてきたか、誰にも真に理解することはできない。

16:海外の反応
>>15
理解できるよ、漫画で読んだから。 😀
17:海外の反応
この男が耐えなければならない精神的苦痛は、言葉じゃ表しきれない。

18:海外の反応
碇シンジ
説明は・・・不要だよね?

19:海外の反応
「エルフェンリート」のルーシー

20:海外の反応
>>19
あと「火垂るの墓」の兄妹も。
実際の出来事が元になってるっていうのが、余計胸を締め付ける。
たとえお金をもらったとしても、二度と観たくないもんね。
「ONE PIECE」や「ベルセルク」は何回だって喜んで見返せるけど。
21:海外の反応
消えない炎で全身が燃え続け、それがずっと続くだけの再生能力を持ってると想像してみてくれ。
出典:藤本タツキ【ファイアパンチ】集英社
22:海外の反応
>>21
fire punch is

23:海外の反応
Nipah~☆

24:海外の反応
>>23
これを見るためにスクロールしてたが、「ひぐらしのなく頃に」でいえばやっぱ梨花やろなぁ。
25:海外の反応
お前ら百鬼丸知らないんだな。

26:海外の反応
>>25
スレをスクロールしながら、”あーコイツらホントに「どろろ」見てないんだな”としか思えなかったわ。
27:海外の反応
>>25
わかるよ、自分も「どろろ」は大好きな作品だから。
ただこのスレの趣旨には合わないと思う。
だって百鬼丸は物語と共に、悪くなっていったわけじゃなく良くなっていくんだから。
28:海外の反応
「今、そこにいる僕」のシュウ。
彼のそれまでの境遇も考慮するとね・・・ここに挙がってる他のキャラとは違って、彼は本当にただの10歳ちょっとの少年なんだ。
過酷な環境を生き抜いてきたわけでもなんでもないのにだ。
29:海外の反応
>>28
「今、そこにいる僕」いいね~!
近いうちに父と妹と一緒に見る予定なんだ。lol
自分は既に1回見てるんだけど。
30:海外の反応
ちなみにディアボロはこのスレを読んで死んだよ。



























コメント
火垂るの墓は、作者がな…。実際のおばさんは優しかったらしいので余計腹立つ。
サイモン
不幸な境遇から頑張って結局ダメだった作品に救いを感じる
なんとなく良くなっていく作品は気持ち悪い