前回の感想→海外の反応アニメ【あかね噺】第8話
1:海外の反応
ひかるの高座は素晴らしかったね。
やっぱ高橋李依さん最高だ。
まぁそれでも勝つのはあかねだけどね。
2:海外の反応
ちょっとでも”エデンスノヴァ”を見られて楽しかった。lol

3:海外の反応
>>2
高橋李依さんが声をやってるダークキュアで、しかもエナジーブレードの二刀流とか・・・そりゃひかるが人気キャラになるわけだ。
4:海外の反応
アニメの声優をやりながら、アニメの中のアニメの声優をこなす高橋李依さん。
5:海外の反応
“エデンスノヴァ”結構作画いいね。
6:海外の反応
RIERI 🗣️😭👏
7:海外の反応
高橋李依さんの”シャイニーブレード!”が完全に”エクスプロージョン!”のノリなのよ。

8:海外の反応
>>7
ひかるもライブに出るたび、いつも”シャイニーブレード!”を期待されてるんだろうなぁ。
9:海外の反応エクスプロージョン!シャイニーブレード!
自分の好きな声優さんの落語を聞けて、しかもその演技力をこんな堪能できるとは。
10:海外の反応
“7 hour relaxing rakugo ASMR”
11:海外の反応
あかねは作中の観客にだけでなく、わたしたち視聴者にも心地良い雰囲気を届けてくれた。
しかしこれはまだ舞台を整えたに過ぎない。
来週いったいどんな寿限無を見せてくれるのか楽しみだ。

12:海外の反応
高校生に間違われるこぐま兄さん。lol
13:海外の反応
こぐまと岩先の雰囲気やあの軽妙なやり取りが好き。
この2人がお似合いだと考えてるのは、絶対わたしだけじゃないはず。

14:海外の反応
>>13
うん、めっちゃ相性良いと思う。:3
15:海外の反応
前回のように1話丸々ひかる回になるわけじゃなかったけど、回想シーンが上手くかみ合ってた。
練習してたパートから現在をリンクさせるとことか特に。
冒頭で”エデンスノヴァ”をちょっと見れたのも地味に嬉しい。
あとCパートで魁生にからかわれるあかねも好き。
16:海外の反応
あかねの落語を分割するという判断は、ちょっと複雑な気持ちだ。
ここからギアが変わるという演出意図はわかるけど、そこまで緊張感が高まったかどうかは微妙なところ。

17:海外の反応
>>16
個人的には良かったと思う。
来週の頭からあかねが観客をリラックスさせるような展開だったなら、せっかく盛り上がってたこっちの期待感がすかされてたんじゃないかな。
結局あかねがどんな落語をするのか見たいわけだから。
18:海外の反応
>>16
分割した一番の理由は、ひかるの高座をこれ以上削れないという尺の都合だと思うけどね。
かといって9話全てをひかるに使えるかというと、明らかに足りないから。
19:海外の反応
ひかるの高座の尺が短かったのは少し残念だったけど、それでも本当に素晴らしかった!
先週ひかるかあかねのどちらかが優勝すると言ったけど、一生のコメントでよりその気持ちが強まった。
最初は辛辣な言葉から入ったが、その後に力強い称賛の言葉に変わった。
からしの時は一見褒めてたけど、どこか皮肉めいていたからね。
それとあかねの高座が2話に跨いでるのも興味深い。
彼女に何か大きな変化が訪れようとしているのを感じるが、それでもなかなか大胆な決断だね。
God I love this show.

20:海外の反応
>>19
プロの落語家に鍛えられたあかねに唯一対抗できるのがプロの声優というのは、かなり理にかなってるように見えるね。
21:海外の反応
高良木を見て前のめりになる彼氏と、それを睨みつける彼女のシーンは良いミームになりそう。

22:海外の反応
>>21
移り気な彼氏のミーム: 声優バージョン

23:海外の反応
観客の中にはひかるのファンの人、声優として認知してる人、落語家としてどう捉えればいいのかわからない人、彼女の美しさに見とれてる人もいる。
しかし彼女の落語によってその全てを引き込んだ。
正直一流の声優の実力にわたしも夢中にさせられた。
特に女房の演技が凄くて、感情が伝わり見てる人たちを涙させた。
これが高橋李依さん・・・いや、これがキャラに命を吹き込む声優の凄まじさなんだ・・・。
多くの声優がブレイクした代表作を持つが、ひかるにとってそれが”エデンスノヴァ”のサルエル役だった。
それから仕事も増えていったが彼女は気づく・・・実力ではなくビジュアルで起用されていたことに。
だからこそこの大会で彼女は証明しなければならない、その実力を。

24:海外の反応
>>23
演技という分野の中で最も容姿に左右されない声優でも、依然として容姿が重要な要素というのは不思議な話だよね。
25:海外の反応
>>24
声優もアイドル化が進んでるからなぁ。
これは男性声優もそう。
それこそりえりー自身も、声優ユニット・イヤホンズのメンバーとして実質アイドルのようなものだしね。
ただ【推しの子】では、主要キャラの中で現実でもアイドル活動してるのは彼女だけというね。
26:海外の反応
こぐま兄さんがあかねが落語家を目指すのは、父親の破門が割り切れないからと言ってたけどわたしはそうは思わない。
彼女は父親が破門される前からずっと落語が大好きだったし、あの破門騒動があってもなくても落語家になってただろう。
今あかねが一生ではなく観客全員に意識を向けられてることからもわかる。
もちろんあかねは勝って一生と話す気でいるけど、そもそも何故落語をやってるのかということは見失っていない。
でもそれで上手くいくなら、あかねの父親だって破門なんてされないはずなんだよね・・・。
客からも彼の落語は好評だった。
そこがわからないだけに、あかねに何か悪いことが起きないといいんだけどね。

27:海外の反応
>>26
こぐまはあかねと接したことで、自分の中にまだ志ん太に起きたことに対するわだかまりがあると気づいたんだと思うよ。
だからこそ急にあかねに協力する気になったんだ。
それで今回の後半で自分の考え方や恐れ、不安をあかねに投影してしまった。
こぐまからすればあかねが可楽杯に出場したのは、一生に怒りをぶつけるいわば復讐のために見えていたのだろう。
それはこぐま自身がやりたいことでもある。(もちろん他の弟子たちも)
しかしあかねが言っていた通り一生は落語家として偉大なんだ、それを否定するのはダサい。
だからあかねはあくまで破門の理由が知りたいだけで、感情の整理自体は既に済ませてあるんだよね。
こぐまにとっては、ハッとさせられる瞬間だっただろうね。
28:海外の反応
Rakugo Q&A desk
わたしの知る範囲でお答えします、わたしはプロではありませんけどね。
29:海外の反応
>>28
ググったら芝浜って約1時間くらいかかるらしいけど、ひかるがやったのは短縮版とかなの?
それとも可楽杯は決勝に8人も残ってるのに、そんな長い演目ができるのかな。
こういう大会って通常どれくらい持ち時間があるのか気になる。
30:海外の反応
>>29
策伝大賞(おそらく可楽杯の元ネタ)というアマチュア学生落語家にとって、最大級の全国大会ではなんと時間制限は8分ほどです。
わたしが思うに今回ひかるが芝浜を選んだのは、志ん太が破門された時の演目と対比させるための演出上の都合だと思います。
いくら枕なしとはいえ、人情噺をそこまで圧縮するのは現実的には不可能ですから。
なのでここでは、細かいことは考えず物語を楽しみましょう。
MAL Poll Results
| 5 out of 5: Loved it! | 109 | 59.9% |
| 4 out of 5: Liked it | 54 | 29.7% |
| 3 out of 5: It was OK | 16 | 8.8% |
| 2 out of 5: Disliked it | 1 | 0.5% |
| 1 out of 5: Hated it | 2 | 1.1% |
| 5 out of 5: Loved it! | 110 | 64.0% |
| 4 out of 5: Liked it | 53 | 30.8% |
| 3 out of 5: It was OK | 8 | 4.7% |
| 2 out of 5: Disliked it | 0 | 0.0% |
| 1 out of 5: Hated it | 1 | 0.6% |






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