前回の感想→海外の反応アニメ【あかね噺】第11話
1:海外の反応
あかねの成長っぷりには本当に感動した。
これまでよく頑張ってきたよね、きっとこれからもどんどん成長していくことだろう。
1期はこれで終わってしまうけれど、続編の放送が今から楽しみだ。
2:海外の反応
Youtubeで無料配信してたから軽い気持ちで見始めたんだけど、落語についてはまったくの無知だからそんな期待はしていなかった。
それがどうよ・・・全てのエピソードで夢中にさせられた。
落語界の構造や上下関係、それぞれのキャラの語りや落語のスタイルの違いなど、見てて本当に面白かった。
自分のまったく知らない題材で、こんな感想を抱けるというのは凄いことだと思う。

3:海外の反応
師匠の視点から描かれるエピソード、彼の日常を追うような形なのがすごく新鮮で素晴らしかったよ。
そしてあかねが卒業証書を受け取るシーンからの流れ、普通に泣いてしまった。
4:海外の反応
あかねの師匠が一番カッコイイ男だ、いやマジで。

5:海外の反応
>>4
自分が60歳になった時、志ぐま師匠の10%くらいでいいからカッコ良くありたいものだ。
6:海外の反応
>>4
町では誰からも愛され、落語界では尊敬され、孫を溺愛するお祖父ちゃんでもある。
こんな男を好きにならない理由がある?
7:海外の反応
>>4
これがバトル漫画じゃなくて良かった。
強さを表現するために、師匠が死ぬことはないからね。
そのためにこれまでいったいどれほどの良キャラが死んでいったことか・・・。
8:海外の反応
>>7
いや「あかね噺」はバトル少年漫画だよ。
殴り合ったり能力を使わずにバトルしてる。
・不穏な雰囲気の中、トップクラスの実力者たちが集まって会議
・父親が(精神的な意味で)殺されたという過去
・トーナメント編
・主人公が失った大切な人の仇を討つために努力する
あと足りないのは、諏訪部順一さんくらいか。
9:海外の反応
あかねは父親にも祖父にも、恵まれたな。
10:海外の反応
あかねに影響されて、友達がそれぞれ夢に向かって歩き出すというのが微笑ましいね。
これまで頑張ってきたあかねの勝利は、彼女自身だけじゃなく多くの人たちにとっても大きな意味があった。
たくさんのことを学び、過去についての答えも手に入れたあかね。
これからは真っすぐに未来に向かって、落語家としてのキャリアが始まるのだ。
11:海外の反応
落語連盟の集まりはちょっと笑っちゃった。lol
まるでバトル少年漫画に出てくる秘密の組織のようだ。
12:海外の反応
落語連盟の人たちは別に悪い人たちじゃないんだろうけど、あの集まりは「BLEACH」の十刃(エスパーダ)みたいだった。lol
それにみんな声優が強すぎない?

13:海外の反応
>>12
しかも今昔亭ちょう朝の声は、「昭和元禄落語心中」で与太郎を演じた関智一さんだ。
わたしたちは一周回って戻ってきたらしい。
14:海外の反応
>>12
十刃(エスパーダ)に見えて、あの中には死神が2人紛れてるぞ。lol
15:海外の反応
>>12
三木眞一郎さんの声が聞こえた。
彼の落語は絶対聞きたい。
16:海外の反応
あかねの高校の友達としばらく会えなそうなのが残念だ。
同年代の仲間たちの中にいるあかねを見るのが好きだった。
でも冬には2期がくるみたいで良かった。
17:海外の反応
>>16
さらば、あかねの学校生活。
まぁ学校での姿が描かれたのは3~4話くらいしかなかったと思うけど。
でも岩先はまた出てきてほしいな。(その時にはこぐま兄さんと付き合ってたりして・・・)
18:海外の反応
>>17
2期がくるまでの6か月間、Iwa x Kogumaを推しながら待ちますわ。
19:海外の反応
志ぐまが幼いあかねとの思い出を振り返るシーンは、本当に心温まるものだった。
わたしたちもあかねがどれだけ頑張って、どれだけ成長してきたか見てきたからこそ刺さる。

20:海外の反応
>>19
志ぐまがあかねのことを考えてる時の夕日が、第10話のあかねの名前の由来を描いた回想シーンと重なってるということに気づくのに少し時間がかかってしまった。
あかねの父親は彼女の名前を夕日の朱色から付けたという話。
志ぐまもあかねと会う前に夕日を見つめていた。
父親と志ぐまが”あかね”という同じ結論にたどり着いたのも納得だ。
21:海外の反応
志ぐま師匠って年齢の割に体格良いよな。
校長と一緒に登山でもしてんのかな。
22:海外の反応
あかねが可楽杯で優勝したことを、淡々と受け止めているのがなんかカッコイイ。
“あぁ、あれ?優勝したけど?”みたいな。

23:海外の反応
>>22
ジャンボもそうだった、優勝をそんな大事として受け止めていない。
だってあかねが優勝するって思ってたから、彼女の実力を信じてたから。
本当にジャンボとの関係性めっちゃ良いわ。
近すぎず遠すぎない落ち着いた距離感で、ちゃんと親しさも感じられる。
24:海外の反応
>>22
彼女の気持ちがちょっとわかる。
自分も1965年に全米スペリング・ビーで優勝し、一時的にちょっとした有名人みたいになったことがあるから。
当時は町中の人たちが知ってはいたけど、その”ちょっとした自慢話”はほんの数人の友人としかしなくなった。
今となっては大昔のことだし、なんとも思っていないけれどね。
25:海外の反応
落語家一門の仕組みがわたしはよくわかっていない。
志ぐま師匠が落語連盟の会議に出席してたから、彼が一門のトップなのか?
でもそうなると、一生が何であんなに強い権限を持ってるのかがわからない。
それこそ志ぐまの弟子をも一気に破門にできるくらいだし。

26:海外の反応
>>25
あそこに志ぐまが出席してたのは、一生が他の一門との間に問題を抱えているから。
前回のエピソードでも、今よりもっと高い基準が必要だと言ってたよね。
志ぐまはいうなれば、阿良川一門と落語連盟との橋渡しのようなもの。
阿良川一門において今でも志ぐまはナンバー2。
彼は落語連盟とも上手く協力していくべきと考えて出席するが、一生は連盟なんてどう考えても嫌うよね。
27:海外の反応
今シーズンで一番楽しみだったアニメだ。
わたしは「Re:ゼロから始める異世界生活」の大ファンなんだけど、それでも次のエピソードを指折り数えて待ちわびたのはこのアニメだけだった。
可楽杯編は本当にワクワクしたし、ずっと手に汗握って見てたよ。
28:海外の反応
この最終回はこれまでのエピソードと比べ、ゆったりとしたテンポだったがとても良い雰囲気だった。
好奇心や目標が人間を動かす原動力となるのを見るのは良いものだ。
あかねは父親が破門された時点で落語への熱が冷める可能性もあっただろうが、子供の頃からずっと変わらず夢を追い続けている。
もちろん彼女の成果の多くは彼女自身が勝ち取ったものだけど、その過程で多くの人たちの支えがあったことも事実。
とても素敵な作品だった。
キャラクターは魅力的だし、物語のテンポも丁度良かった。
どうか1期と同じくらい素晴らしい2期になりますように。

29:海外の反応
Rakugo Q&A desk
次のシーズンでこのデスクが設置されなければ、私はプロになったのだと思ってください。
30:海外の反応
>>29
それはつまり・・・あなたのお父さんに何かあったってこと?!
31:海外の反応
1期だけで終わっちゃうんじゃないかと思ったけど、2期決定してくれて本当に嬉しい。
See you in 2027, Akane!
MAL Poll Results
| 5 out of 5: Loved it! | 138 | 67.3% |
| 4 out of 5: Liked it | 55 | 26.8% |
| 3 out of 5: It was OK | 11 | 5.4% |
| 2 out of 5: Disliked it | 1 | 0.5% |
| 1 out of 5: Hated it | 0 | 0.0% |
| 5 out of 5: Loved it! | 266 | 68.4% |
| 4 out of 5: Liked it | 106 | 27.2% |
| 3 out of 5: It was OK | 13 | 3.3% |
| 2 out of 5: Disliked it | 3 | 0.8% |
| 1 out of 5: Hated it | 1 | 0.3% |









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