前回の感想→海外の反応アニメ【姫様”拷問”の時間です 2期】第13話
1:海外の反応
ウサギを撫でたい気持ちは死ぬほど理解できる。
昔飼ってたウサギが恋しくなっちゃたよ。😔
2:海外の反応
今回も楽しいエピソードだった。
OPが本当に好きだ!
魔王軍に新たなメンバーも加わったし、次のエピソードが楽しみ!!
3:海外の反応
あっという間にわたしの中で、Goumondayが一番好きな曜日になりつつある。
4:海外の反応
>>3
わたしの一週間はGoumondayとWednesDouxで回ってる。
5:海外の反応
既に1期より良くなってるように感じる。
ジョークが前より笑えるし、テンポも良くなって全体のクオリティが上がってる。
いやー楽しい!

6:海外の反応
サクラが賢明な判断をしてくれて嬉しいよ。
自分を始末しようとした雇い主から、大悪党・・・とは言えない魔王様へ鞍替えしたんだ。
姫様もそろそろ彼女に倣った方が良いのでは?
だって姫様のあの聖剣による一閃は、これまで彼女が逃げ出す努力をほとんどしていないということを物語っているからね。

7:海外の反応
最高位拷問官でさえ屈させることができるのか?!
これは設定的に、とんでもなく大きな意味があるぞ!
あとOPがホントに良い。
8:海外の反応
無駄に長い知恵の輪開発のモンタージュ、無駄に大げさな姫様vs知恵の輪のバトル、笑い過ぎて涙が出てきたんだがwww
これだよこれ、これが見たかったんだよ。
そしてトーチャーがウサギに屈した!くっ・・・胸が苦しい!

9:海外の反応
>>8
姫様は脱出ゲームに一番一緒に行きたくないタイプだ。lol
10:海外の反応
>>9
物を破壊してストレス発散できるレイジルームに、彼女を連れてったら面白いだろうなぁ。
2秒で全てぶっ壊すぞ。
11:海外の反応
ウサギの”拷問”シーンを2つの視点で見せるの笑った。
あとエクスの新鮮な一面が見られたのも好き。(屈するとこもそうだし、破壊不能の知恵の輪とのバトルを経て輝く姿も)

12:海外の反応
>>11
確かに一周目の時点で、トーチャーの表情が気になってたんだよね。
まさか彼女も屈さないよう必死に耐えてたとは。lol
13:海外の反応
ウサギと遊ぶなんてなかなか勇気があるね。
モンティ・パイソンにウサギの恐ろしさを教わったから。
ジモチとサクラの背景が知れたのはいいが、わたしはルーシュがまた登場するのかが気になる。
14:海外の反応
サクラが魔王軍にスカウトされた。
まぁ魔王軍って働きやすそうだもんな。
陰鬼とギルガの拷問でエクスが話すの笑った!
みんなウサギを欲してる。
わたしだってあのウサギを撫でたかった!

15:海外の反応
>>14
1期の時点で既に、魔王軍が最高の職場だって設定されてるのがいいよな。
16:海外の反応
>>14
やっぱり海夢は正しかったんだ。
みんなバニーが大好き!
17:海外の反応
>>16
Yeah, of course.
好きじゃない奴なんて存在するのか?
・ナツキ・スバル
18:海外の反応
想像してみてくれ。
現代の”過激な尋問”や中世の拷問の代わりに、現実世界が優しさやユーモア、そして美味しい食べ物で敵の心を折る世界になった光景を。

19:海外の反応
>>18
現実のドイツ軍に魔王軍のようなやり方をしてた男がいたらしい。
隔離した捕虜に十分な食事を与え、自然の中での散歩に連れ出し、捕虜たちが自発的に秘密を話したという。
魔王軍ほど優しくはないが、グアンタナモ湾で水責めするより酷くはない。
20:海外の反応
>>19
第二次世界大戦中交戦したどの陣営相手にも、最も成果を出した尋問の達人と呼ばれる男がいた。
ナチスドイツ空軍の主任尋問官ハンス・シャルフだ。
ドイツの戦時記録によると、彼は実に500人の捕虜を尋問し、そのうち480人から有用な情報を引き出したとされている。
そんな彼は捕虜に対し、身体的な危害を加えたことは一度たりともなかった。
脅すことも怒鳴ることもしなかった。
ただ穏やかに親しげに、捕虜たちと会話した。
紅茶やコーヒーを差し入れ、ケーキを分け合い、タバコやシュナップスをすすめることもあった。
時には共に森を散歩し、天気や家族の話、戦前に芸術家をしていたという話をし、彼らにも人生について話すよう促した。
一人の人間として親切で穏やかに、捕虜たちの話に心から興味をもって、故郷での仕事や軍での仕事を称賛した。
そして彼は連合国の基地内の噂話や、ドイツ軍の機密情報(例えば新型戦闘機の性能等)をも気軽に語った。
その噂話の中には本当のこともあれば、捕虜たちがつい訂正してしまうような推測も含まれていた。
さらにあえて間違った情報や、連合国の状況について的外れな解釈を口にすると、捕虜たちは笑いながら訂正してしまうことも多かった。
“自分はホントにバカだな”とシャフルは笑い、またタバコをすすめたり、絵画や釣り、スポーツ等捕虜たちの好む話題へと戻る。
やってることは本当にそれだけなんだけど、この時点でシャルフは拷問官が1か月かけても引き出せない程の情報を既に手にしていたのだ。
それも捕虜たちはおそらく、シャルフの知らない情報を喋ってしまっていたなんて、ほとんど気づいてすらいなかった。
そもそも拷問というのが、実際はあまり機能しないのが問題だ。
魔王軍の”拷問”の方が現実にも効果的だろう。
それでも権力者たちが拷問させるのは、残念なことだが彼らが好きでやってるんだろうな。
21:海外の反応
このアニメは姫様と・・・わたしを苦しめる。
だってあの美味しそうな豚肉を見て、腹が減らないわけがない。
可愛いウサギをわたしも撫でたい・・・THEY LOOKED SO MOFU MOFU!
そしてサクラをスカウトした・・・姫様と再会したらどうなるんだ。

22:海外の反応
>>21
“Ex、彼女はmy ex(元カノ)のサクラだ”
23:海外の反応
>>21
このアニメと「ダンジョン飯」だけは、いつも見た後に食べ物を注文しちゃうんだよなぁ。
24:海外の反応
“a pitiful monster too strong for her own good(力を持て余した悲しき獣)”
ワロタwww
姫様のパワーに耐えられる知恵の輪が出来て良かったね。🥺
最後にはちゃんと解けただしね!(手助けはあったけど!)
Bunko-pop(うさっち)って名前がもう面白いし、マジ可愛すぎるだろ!
cha-chaが現れた時はもう・・・わたしは勝つことを諦めた。😭

25:海外の反応
てっきりサクラはツッコミ側になるのかと思ってたのに・・・屈するんかい!
まぁでも彼女が姫様と再会するその時が楽しみだ。
シーズンラストまで再会が引っ張られないといいが・・・サクラだけが姫様の重大の秘密を知ってて、それがラストの大きな見せ場になるって展開は普通にありそう。
あと姫様が知恵の輪を攻撃するため、エクスを手に取った瞬間爆笑したのってわたしだけ?
エクスの”え?”に込められた感情が。lol
26:海外の反応
>>25
いいや君だけじゃないよ。
あの一連の流れは最高に笑えた。lol
Ora ora oraからのエクスを手に取りキングダムロードを決める流れは、文字通りにもコメディ的にも完璧なワンツーパンチ。
27:海外の反応
ジモチのふざけてる感じホントに好きだ。
姫様のそばに、一緒にバカやれる彼のような人がいてくれてよかった。
姫様の生い立ちって聞く度普通に悲しいんだよな。

28:海外の反応
あぁこの布団は魔王様が1期で、寝具がないとすぐに体調を崩す人間の脆弱さを知って持たせた布団だ。
だがこれは優しさではない。
魔王軍は姫の健康を維持しなければならないのだ。
そうしてこそ過酷な拷問スケジュールを継続することができるのだから。

29:海外の反応
生姜焼きに白米だと?残酷が過ぎるだろ・・・。
しかも魔王はサクラに仕事まで持ちかける・・・こいつらどんだけ凶悪なんだよ!
陰鬼とギルガは姫様用の知恵の輪作りは、ちょっとした冒険だったな!
しかもエクスが屈して決着するのは笑った。
あぁ、あんなふわふわのウサギに見つめられたら、屈せずにはいられないよ。
最高位拷問官や魔王様でさえ、あの小さな毛玉には抗えないんだから。lol
30:海外の反応
>>29
今までこんなこと考えたことなかったんだが、文字通りの豚が側近だった場合って食事の選択として豚肉は適切なんだろうか・・・?

31:海外の反応
>>30
貴様カナッジを愚弄するつもりか?
今ダイエットしてるとこだから!
MAL Poll Results
| 5 out of 5: Loved it! | 93 | 69.9% |
| 4 out of 5: Liked it | 26 | 19.5% |
| 3 out of 5: It was OK | 10 | 7.5% |
| 2 out of 5: Disliked it | 0 | 0.0% |
| 1 out of 5: Hated it | 4 | 3.0% |
| 5 out of 5: Loved it! | 79 | 71.8% |
| 4 out of 5: Liked it | 25 | 22.7% |
| 3 out of 5: It was OK | 4 | 3.6% |
| 2 out of 5: Disliked it | 1 | 0.9% |
| 1 out of 5: Hated it | 1 | 0.9% |










コメント
ドイツ空軍の尋問官ハンス・シャルフのウィキペディア記事読んだら、戦後アメリカに移住して高名なモザイク作家になりカリフォルニア州議会議事堂の床やディズニーランドのエプコットセンターのモザイク画などを制作したとあって、なんだそのなろう系みたいな人生はって思った