前回の感想→海外の反応アニメ【推しの子 2期】第14話
1:海外の反応
Holy f〇cking sh〇t, このエピソードは一番強い感情的なエピソードだったよ。
2:海外の反応
第1話を見てた時はそうでもなかったのに、今回のエピソードでアイを見たら嗚咽が止まらなくなったわ。
でも【推しの子】は泣かせるだけじゃなくその前に、鳥肌を立たせてくるからなぁ。
3:海外の反応
このエピソードの冒頭のわたし:あー良かった、脚本はうまくまとまりそうだ。これからが楽しみだなー
かなが地雷を踏みぬいた瞬間:あ、やべ
4:海外の反応
あかねがアクアを抱きしめるのは、アニメ1期でアクアがあかねを抱きしめてたのを思い出す良いコールバックだ。
アクアのそばにあかねがいてくれて良かった。
5:海外の反応
アイのストーリーが全面に出ると、【推しの子】はまったく違う表情を見せる。
余裕で今シーズンのベストエピソード。
6:海外の反応
今回のアクアは視聴者からすれば事情がよくわかってるからそんなことないんだけど、周りの人たちからすれば感情演技を求められてショートしたように見えるんだろうなと思ったらちょっと面白い。lol
7:海外の反応
これがGoogleドキュメントとZoomの力です。
8:海外の反応
>>7
わたしたちが確認できた脚本の編集は、カットアンドデリートばかりだった。
アニメもほとんど白紙の台本を役者が受け取る編集をしないとな!
9:海外の反応
>>8
最初の「アイアンマン」の映画もかなり簡素な脚本だったと聞いたことがある。
多くの部分で役者の演技に任せ、アドリブを求められたりとね。
まぁ「アイアンマン2」では、それがちょっといきすぎてしまったのかな?lol
10:海外の反応
今シーズンは全てのエピソードで興奮させられてる!
現時点でいうとアニメ1期よりも好きかもしれない。
あとOPとEDの曲もかなり気に入ってきてる。
最初に聴いた時は全然ハマらなかったんだけど、今は最初とは感じ方が大きく変わってきてる。
11:海外の反応
6層にも及ぶ伝言ゲームを排除すれば、これだけ上手く運ぶというのは驚異的だ。
12:海外の反応
>>11
わたしはずっと、なぜ彼らは密にコミュニケーションをとらないのかと不思議に思ってた。
でも今回のエピソードでプロデューサーが、あの方法をとることを避ける理由をうまく説明してくれた。
13:海外の反応
>>12
実際上手くいったように思える今回でさえ、クリエイター2人がノリ過ぎて役者や大道具チームに多大な負担を強いることになったからなぁ。
14:海外の反応
>>13
わたしはむしろ喧嘩したり、険悪になったりするリスクばかり考えてたからそういうリスクは頭になかったよ。
15:海外の反応
>>14
もちろんそれもある。
雷田も意気投合するか、喧嘩になるかのどちらかだと言ってたしね。
16:海外の反応
アクアのPTSDが間違いなく今回のハイライトだ。
彼に植え付けられた恐怖心、忌避感がとても伝わってきた。
彼の中のゴローがずっと影に囚われていることでよりそれが強調されてた。
もちろんかなは地雷を踏んでしまったことには気づいていないし、きっとミヤコが彼の母親だと信じているだろうから彼女が悪いわけではないしね。
動画工房がやってくれたね。
大輝は髭を剃ってカッコ良くなってたな。
メルトはちょっと大変かもなぁ。
脚本が修正されてセリフが減ったことで、セリフ以外の演技がより重要になる。
おそらくメルトは今日あまを教訓にしてセリフ部分を重点的に練習しただろうから、これからはそれに頼ることができなくなってしまう。
余談だけど、今日本にいるのでリアルタイムでこうして【推しの子】を見られてめっちゃ楽しい!
17:海外の反応
>>16
やっとアクアの本当の笑顔を見られたと思ったら、彼の中にある他の全てが彼の幸せを阻んでくる。
その引き金となったのはかなの言葉であり、同時に彼の中にある幸せの中にもかながいるという皮肉。
アクアも演技の壁にぶちあたっているわけだが、最も経験の浅いメルトは未だ多くのことを学んでいる最中だ。
より挑戦的な脚本になったことで最も困難な状況に陥ったのはおそらくメルトだろうね。
ただメルトが今日あまから変わったのかどうか、それを最大限に見せる試金石にはなるだろうけど。
18:海外の反応
わたしの一番古い記憶の一つが、玄関から押し入ってきた男が父親の腹を刺したこと。
幸運なことにわたしの父親は一命を取り留めたけど。
それから25年経った今、もうその時のトラウマは克服したとばかり思ってたんだけど、【推しの子】の第1話を見た時は動機がとまらなくなった。
やっぱりトラウマって完全に消えることはないんだなと思い知ったよ。
19:海外の反応
メルトを育てていくつもりなのかな。
何度も何度も彼を狼の群れに放り込み、彼より遥か格上の役者たちの中で適応させる。
これは最も成長できる環境だろう。
もしかしたらこれからメルトをアクアのライバルとして、あるいは今後の出番を見越してキャラ付けするためなのかもしれない。
20:海外の反応
>>19
それかメルトは”必ずしも努力が報われるとは限らない”という現実を見せる役割になるかもしれない。
それは【推しの子】で描かれてる内容とも合致するしね。
21:海外の反応
またしてもあかねのふくれっ面に祝福された。
わたしの心はあのレベルの可愛さに耐えられるようには出来ていないんだよ・・・。
22:海外の反応
なんて素晴らしいエピソードだろう。
まさに感情のジェットコースターに乗ってる感覚。
アビ子がついにGOAに託すことの意味を理解した。
幸せなクリエイティブこそ、生産的なクリエイティブなのだ。
あとあかねがちょっと良すぎるな。
23:海外の反応
あかねが今回でかなりリードしたけど、わたしはかなが感情演技のできないアクアについて完璧に理解してたということも言っておきたい。
まぁでも今回はあかねの勝利でいいよ、でも今後のバランスに期待したい。
やっぱりその方がより面白いだろ?lol
24:海外の反応
【推しの子】がアクションアニメじゃなくて本当に良かった。
あかねのように人知れず秘密に気づいてしまったヒロインは、悲惨な末路を辿ると相場は決まってるからな。
25:海外の反応
これは些細なことだけど、アクアが幸せな思い出を回想する時に過去のショットを使いまわすのではなく、すべてアクア視点で描き直されてるのが本当にありがたい。
26:海外の反応
>>25
もし動画工房が漫画のメディアミックスの問題を扱うアニメの中で、めちゃくちゃ手抜きしてたらと想像するとちょっと面白い。lol
27:海外の反応
>>26
動画工房は【推しの子】作者とズーム会議をし、アクアの回想における三人称ショットを全てカットしたってわけだな!
28:海外の反応
説明セリフを大幅にカットすることで、キャラクター描写における尺の問題をクリアしたわけか。
それによって鞘姫の複雑な心情も許されたと。
一方でセリフがない分役者の演技で舞台の良し悪しまで決まってしまう。
ままならないなぁ、どのやり方をとってもリスクを失くすことはできないわけだ。
まぁ今回のケースでは、役者が優秀なので上手くいくとは思うけどね。
29:海外の反応
舞台を成功させるためならジジイのち〇ぽの1本や2本しゃ〇る。
いいか、これが覚悟ね。
30:海外の反応
>>29
【推しの子】はエンターテイメント業界のダークサイドも描いてる。
それを踏まえれば、その覚悟がより理解できるだろう。:P
31:海外の反応
>>30
ちょっとリアルな話をすると、【推しの子】は誰もが裏では酷い人間だと描くのではなく、何もかもが不公平で不条理で、何かが作り上げられたり良いものが出来るのは、関わった全ての人の献身があってこそだということも描いているというのが好きなんだ。
32:海外の反応
かな・・・幼馴染ってそんなに強いカードじゃないぞ・・・。
MAL Poll Results
5 out of 5: Loved it! | 665 | 69.5% |
4 out of 5: Liked it | 187 | 19.5% |
3 out of 5: It was OK | 65 | 6.8% |
2 out of 5: Disliked it | 19 | 2.0% |
1 out of 5: Hated it | 21 | 2.2% |
5 out of 5: Loved it! | 864 | 81.1% |
4 out of 5: Liked it | 152 | 14.3% |
3 out of 5: It was OK | 27 | 2.5% |
2 out of 5: Disliked it | 8 | 0.8% |
1 out of 5: Hated it | 15 | 1.4% |
コメント
幼馴染か…
泥棒猫か!
セクシー田中さん事件の後だと、この作品で赤坂アカ先ど生が提示した解決法って恐ろしく低確率なのよな
著作者人格権と同一性保持権の2つをあげて、原作者の方が強い様に書いてるが、実際は大概の場合、製作側の方が強いから、セクシー田中さん事件の様に製作側の脚本家が漫画家との調整を拒めば、この解決法は成り立たないのよ
というのも、ほとんどの漫画のアニメ化、ドラマ化ってのは、局のアニメ放送枠、ドラマ放送枠を埋めるだけの存在でしかなく、局からアニメ化させてください、ドラマ化させてくださいと漫画家に頼むものではなく、出版社側が枠に自社の作品を使って下さいと売り込むものだから、出版社の宣伝のためにアニメ製作、ドラマ撮影している製作側に口を挟んでくる漫画家は邪魔者でしかないのよ
考えるに赤坂アカ先生ってかぐや様も推しの子も局側からアニメ化させてください、映画化させてくださいと頼んできて、枠を埋めるだけの立場を経験してないんだろうなと
その点で赤坂アカ先生もアビ子先生も製作に恵まれたねとしか
枠を埋めるだけの存在になった場合、ギャンとゲルググみたいに競合作品と相見積もりされて、落ちても連絡なんか中々来ず、漫画家から編集さんに尋ねて、アニメ化やドラマ化どうだったって聞いて、ダメだったとか申し訳なく教えてくれるみたいだね
これは舞台だよ
舞台化で漫画家の意向無視でキャラ改変されることも赤坂アカ先生にネタにされるぐらい生じていることなのでは
歌舞伎ワンピースで、ルフィの潜伏場所を尋問されたボンクレーが、所長の圧に負けてあっさりゲロするワンシーンがあって、
ファンから「ボンちゃんはそんな漢気の無いやつじゃない!」って大顰蹙かったのを思い出した
私が観に行った頃には、心配のあまりかチラッと隠れてる所に目をやってしまって、それでバレる、って流れになってた
アニメと実写ドラマ、映画と舞台は違うしね。
実写ドラマ、映画はあきらめてる人多いんじゃね
そのどれかで確実に著作者人格権と同一性保持権の2つが守られていて、作者の立場が脚本家よりも強いジャンルってどれよ?
どうせ書き逃げで答えられないんだろうけれど
想像で書くには長すぎる文章だと思うよ
ちなみにワイ漫画家
セクシー田中さん事件後突然正義の心に目覚めて騒ぎ出した素人どもに激しい嫌悪感を持ってる
良くわかりもせず正義棒持って味方面してこっちの商売相手ぶん殴りだす第三者だ、好きになるわけないよな
お前らよりゃ脚本家の方が同じクリエイター枠って事でまだ親近感湧くの、忘れないで欲しい
アニメの制作決定までの流れ、ないとは言わないけど一般的じゃない
普通はアニメ会社が企画もって局に行く そこでOK出てもし原作アリなら
出版社と言うか原作者の許可取らなきゃいけない原作はそこで使用許可出さない事が出来る
そうしてる人なんていくらでもいる
売れてる作家の新作とかなら新連載一話の時点でアニメ化の話来るわ
へーじゃあ名前出してから物言いなよ
あなたは、漫画家なんでしょ
で、漫画家の意向が反映されるなら、なんでくまみこみたいな改変が起きて、漫画家が激怒する案件が発生するのよ
あと森川ジョージ先生みたいな売れっ子先生が顔出名前だしして言ったことだからね
名前出しであなたが一般的でないってことを一般的に言ったからね
里中満智子先生、山田玲司先生、湊よりこ先生も否定せずに頷いていたが、彼らは君からしたら嘘つきってことでしょ
それを名前出して否定しなよ
ワイは漫画家って、脚本家の方に親近感が湧く?正義感を振りかざす第三者?
名前を出せない卑怯者ですか?
じゃあ、あんたも作品がアニメ化されたら、キャラ変されて設定も変えられて商売相手様に感謝していれば良いじゃん
その時、素人の怒るファンに黙ってろとか言えよ
どうせできないんだろけれどな
漫画書いているだけのニートなら漫画家と呼べないからな
どこで漫画書いているのか出版社をここに書きなさいw
早速、理不尽な一般人様から(一方的に)素性を明かせ!と要求されてて草
匿名で書いて正解だったね
悪いけどお前みたいな自称漫画家がここで吐露しても無駄なんだわ笑
反応欲しかったらXにポストし続けな
例えば海猿なんかは作者が止めたし、問題のセクシー田中さんだった、作者が脚本を書くと言う要求が通ってんじゃん
芦原先生が脚本書いた回の脚本家名を載せてくれなかったんだよね
アニメではそんなことないし、大物小説家だったら無論そんなことはない
脚本担当してないから自分の名前を載せないで欲しいと脚本家が要望した推しの子と真逆のことが発生したのよ
ワイ漫画家さんみたいに商売相手の脚本家になら同じクリエイター枠だから何されても素人の改変するなとか作品を愛してくれる素人よりも好感があるって人が業界にいる限り、大概の漫画家が小説家よりも低く見られる状況は変わらないかもね
なろう漫画でも原作者のなろう作家の方が絵師や漫画家よりも立場上だしね
ラクダみたいに時々勘違いしちゃうれっ子絵師もたまにいるけれどね
海猿は原作者を名乗る偽物が現場にいたと作者が言ってたし、
セクシー田中さんはドラマ化の承諾とる前からダンス練習してたっていう
テレビ局の傲慢さとやったもん勝ちで黙らせるが根強くある。2.5舞台はまだ若いけど、テレビはガチで闇
セクシー田中さんだって、出版社サイドから売り込んだとは思わん。
あと、著作者人格権が強いからこそ、ちゃんとした契約書がなくとも、最終的に作者が脚本を書いている。十分強いんだよ。
あの脚本家は言動からして我が強すぎるし、同じ手法は通用しなかったろうが。
おいおい芦原先生は脚本書いても脚本家名の所に記載されなかったのだが
あと文句があるならば、森川ジョージ先生のところに嘘つくなと凸でもすれば
アニメもドラマも大概が枠を埋めるだけの存在で、アニメやドラマ化しませんかとの打診はあるが、出版社からちのを穴埋めに使ってくださいと頼むものであって局側から是非やらせてくれって頼んくるものではないって断言したからね
テレビ局の場合、最悪は原作を原案に書き換える、あるいは番組タイトルそのものを変えてしまうことによって著作権の問題をクリアすることは可能。パクリだと裁判されてもかまわない、やるんならお好きにどうぞと原作者を突き放してしまうことも可能。まあ、そこまで荒れたらまともな興行にはなりようがないんだけども。
つまり、韓国の数あるウェブトゥーンのパクリも原案って言ってしまえば許さる訳か、成程
鬼殺の剣大勝利なの?
放送予定の俺だけレベルアップな件2期キメラアント編もハンターXハンター原案で許される訳だね
>わたしはずっと、なぜ彼らは密にコミュニケーションをとらないのかと不思議に思ってた。
鳥山明「脚本があまりにも世界観や特徴をとらえておらず、ありきたりで面白いとは
思えない内容だった。注意や変更案を提示しても、製作側は妙な自信があり、
あまり聞き入れてもらえず、出来上がったのも案の定な出来のドラゴンボールとは
言えないような映画だった。」
コミュニケーションっても一方的なやり取りだったら失敗するわな
一方的であっても成功した事例、銀魂があるし、一概に言えないのでは。
小栗旬氏に「小栗旬之助の件で訴訟を起こす」と空知先生を脅して撮影見学に来させるぐらい、一方的なチーズ無視じゃなかった蒸しパンやってたし
銀魂は日本でしょ。実写版ドラゴンボールはハリウッドだぞ?
ただでさえ英語でコミュニケーションの壁があるのに向こうの
アメリカ人は原作者の鳥山明たちを無視していたから全然違う。
フランスのシティハンターやフィリピンのボルテスVみたいな原作に対するリスペクトが物凄いものが出て来たから、もうハリウッドと聞いても鼻で笑っちゃうような感じだからな
特にDBでのやらかしが酷過ぎた
フランスのシティハンターはマジで完成度高かったよねw
日本のネトフリのシティハンターの方が完成度高いと思うがなあ
フランスのはモッコリダンスがないのが
鈴木亮平はホント見事に冴羽獠を演じてくれた
ただ欧米だと体格が全然似てないと批判されていたが
というか銀魂実写も普通に否定的な人もおるし
覚悟が本物か確かめるためにアビ子の〇〇を舐めさせるべきだった。
一緒に見てた人「……つまり、原作者が機嫌良く会話が進んだのはアビ子先生が男の娘で舐めて貰ったてこと?」
ワシ「………(絶句)」
本当に同じ物を見てたのか不安になった
音楽屋の自分からすると著作者人格権は結構身近な話だな
日本だと森進一のおふくろさん騒動なんかは割と有名だし
前回のアメリカ大統領選でトランプが何人かのアーティストから自分達の楽曲を使うなと
差し止め請求や訴訟が起こされたりしてた
トランプの例は特殊な話ではなくて通常政治や宗教絡みだと楽曲を使わせてくれと言っても
普通はまず使用許諾は下りない
後はお酒や煙草関連での使用もかなり難しい
著作者人格権は著作権の他の権利部分と違って唯一他者に譲渡出来ない権利で
それだけ強力な権利でもあるんだよね
えーでも
韓国はパクり放題じゃん
なんでも英国のバンドの曲をパクったって指摘されたら、パクったって証拠を出せって悪魔の証明みたいなことをパクり疑惑の方が言ったんでしょ
逆襲のシャアの曲も韓国の陸軍がパクっていたし、パクっていても謝罪も賠償もなし
JASRACって内向きで韓国に対しては全く役に立たないね
そりゃそうか、芸能界、バーニングは韓国案件だものね
北野誠さんやえなり君みたいに干されたくないものね
日本では韓国批判はタブーってフジデモの頃から何も変わってないね
韓国言いたいだけ
えっ?
実際そうだぞ
音楽ではないが
放送が予定されている俺だけレベルアップ2期の内容は海外でもキメラアント編って呼ばれている
敵はアント、蟻ではなく蜂なのにな
そんな反日なうえにあからさまなパクリ作品をソニースポンサーでアニメ化され、ジャンプ編集部も集英社もだんまりだからな
まあ、別に漫画家であることを疑いはしないよ。意味がないし。
忙しいんだからメディアミックスなんて勝手にやってもらって、万が一にも上手くいきゃあそれでいい、失敗してもどうせ叩かれるのは原作じゃないしな。
セクシー田中さんの件で制作側が慎重になり、やたら確認作業増えたら面倒だろう。今まで通りで別に良かったのになぁ、と思う漫画家もいっぱいいると思うよ。
でも、ただの名無しが同業者の作った人気作の感想まとめに降臨して一般人相手に草生やしてるのはスゲーダサいですね。
それ、里中満智子先生や吉祥寺先生の漫画とアニメやドラマは別物、当たれば儲けものってスタンス
でも、漫画やラノベもアニメやドラマが失敗や微妙な売れ行きで終わってエタってしまったケース結構あるよね
貴方知らないふりしているだけだよね
神様のメモ帳やヒャッコ等はどうなったかな
手塚治虫先生を筆頭として次々にアイデアが頭の中に浮かんでくる人や高橋留美子先生を筆頭に描いた作品が悉くアニメ化や実写化する先生達とは違い、9割超はアニメ化もドラマ化も縁がない漫画家達って言われている
19年間も粘ってやっとアニメ化したスパイXファミリーの遠藤達哉先生も糞アニメ化されていたら、本人曰く色々切り捨て過ぎてキャラに思い入れがないそうだから、どうなっていたか分らないよ
漫画家やラノベ作家なんて勝手に生えてくると思っている製作側がほとんどでしょうよ
慣習なんてそんなに直ぐ変わるものではないよ
やたら確認作業増えたら面倒だろう。今まで通りで別に良かったのになぁ、と思う漫画家なら、あずまきよひこ先生みたいにアニメ化断れば良いのでは、ただし落ち目になったら相手してくれないけれどね
ジャンルは別だが、大谷の邸宅売却する羽目になった件に対しても渡辺恒雄オーナーがたかが野球選手がって言ったそうだから、大谷程影響力のない人なんてそれよりも下の扱いでしょ
パクった証拠出せは悪魔の証明ではなくてこの手の争いでは必ず要求される事で
これは世界中何処でも同じ
件のイギリスのバンドがその後どうしたかは分からないけど通常はそこで証拠を出して
争う事になる
証拠と言ってもその楽曲のリリース時期や曲を譜面に起こして具体的に
何処がどの位似てる似てないとか明確な比較基準があるんだよ
あと単なるリリース時期だけではなく例えば曲を作曲した時期がリリースよりずっと前だったみたいな場合はその作曲された当時その曲やその曲のデモ(スケッチみたいな物)を
聴いた事がある人がいるならその人を証人として呼んで証言してもらう等々
実際の盗作関連の訴訟になるとこんなのは当たり前の様に行われてる
まあ音楽同様アニメ関連のパクリだと古くはドラえもんやマジンガーZ他色々あるよね
当時とは違って今は韓国もWTOに加盟してるから著作権含め知財関係で昔の様に
知らぬ存ぜぬは通用しないから今後その手のパクり関係には風当たりが一層厳しくなって行くと思うけどね
ガンダム裁判を知らない人がいるとは・・・
韓国に常識は通用しないのよ
スラムダンクの韓国放送版の桜木花道の名前、カン・ベクホ、WBC豪州戦で2塁で足をベースから話してポーズを取りアウトになった人と同じ名前だけれど、そっちの方がかっこ良いから原作も姜白虎に変えて欲しいとか言う連中だぜ
あれ?
【パクリ】韓国空軍、新兵第2大隊歌が「機動戦士ガンダム逆襲のシャア」の曲そっくりと判明、・・・韓国ネットの反応「恥ずかしい」「ニュータイプ養成所第2大隊」
これ日本側が何も言わないから、使い続けても良いんだよね?
貴方は久石譲氏を知らないかもしれないけれど、ジブリ映画の曲や映画の壬生義士伝等アニメや映画、ドラマの数々の曲の作曲を担当した作曲家、編曲家なうえに指揮者、ピアニスト
韓国では、もう随分前から、その久石さんの音楽を勝手にアレンジして使用した無許可、名前を無断使用で本人が全く関わっていない有料の“久石譲コンサート”が横行していて、久石氏もとうとう「断じて認められない」との声明を発表した
しかし、長年にわたって久石さんの曲を無許可でアレンジしてきたという韓国人編曲者に取材すると、「曲の原作者にいちいち連絡はしない。私にとっては食べていくためにやっていることです」「私たちは公演をするから編曲をするんです。演奏団体が解決すべき問題だと思います」という身勝手な答えを返して、これからも続ける意向を示し、コンサートの主催者も「現在、私たちはと当事者(久石さん側)と直接やり取りしている状況です」と抗議声明を受け、久石さん側と話し合っていると主張して止める予定はないんだとさ
死ぬほど抗議しないと修正しなのをおかしいとは思わんか?
アニメネタになにマジになってんのよ.
著作物に関するトラブルぜんぱん
著作物に関するトラブル全般フィクションじゃなくてリアルな問題なんやで
推しの子はそういうセンシティブな問題を積極的に扱っているからそういう話題になるのは必然
それをたかがアニメに〜は問題を真摯に捉えてない証拠やな
君もしかして漫画家名乗って脚本家庇ってた人ですか?
自分は現実とフィクションを、強引に関連付けるのが嫌い。
無関係とは言わないし、無関係であるべきとも思わないけど、作品の中での文脈を無視して、都合の良いところだけを取り上げて、部分的に現実離れしているという理由で作品全体を否定するのか嫌い。
「推しの子」に限った話じゃないけど、あくまで娯楽作品として作られたフィクションであって、どこかのシンクタンクが提言したシミュレーションでは無い。
「推しの子」は1期からそうだったけど、普通の作品と比べて、かなり注意深くバランスを取った内容になってる。
普通なら「キャラの個性」とか「合理的 / 必然的な言動」で済まされそうな部分でも、視聴者の一部から反発のありそうな部分は、少しずらした展開になってる。
その一方で、キャラが言い過ぎの発言をする事もあって、その場合は「言い過ぎたとしても許されるキャラ」が「言い過ぎたとしても許される状況」で発言をするようになっている。
その上で、偏った主張はストーリーの別の部分でバランスを取るようになってる。
また、あくまで娯楽作品である事もあって、問題解決の際は全体としてのリアリティを保つために、部分的に現実離れした前提条件が採用されていたりする。
部分を完全に現実的にしてしまうと、全体として、非現実的な解決法をストーリーに採用せざるを得なくなってしまう。
脚本が良い感じでどんどん進んでる
押しの子ノコノコこしたんたんって感じ
だけど、あんなに秘密がバレはじめて大丈夫なのかとドキドキしてる
これモチーフはあれどフィクションやからマイルドにしてるだけやろ、本来あるべき作家の尊重は確信的に守られてないけど行き違いでそうなったことにしたり最後は丸くおさまったという創作物的オチにしただけ
Abemaでアサクリ問題を取り上げるだけ取り上げて問題は矮小化して番組を決着したのと同じ、あぁ別にこのエピソードに文句言ってんじゃなくて作家が最終的に権力ある!ってエビデンスみたく話してんじゃねーってこと